チベツト文化圏国際旅行会社

HPへようこそ!当社は現地チベツト人をチベツト自治区で数年日本語ガイド仕事してから成立した会社です、多くの日本観光客にチベツト伝統文化や歴史などをより多く方に知って欲しいと願い、設立.運営してる旅行会社です、中国にはたくさんの旅行会社がありますが、チベツトが運営してる旅行会社が少ないです、私達チベツト人だからこそ案内来る、本物のチベツト旅行を心を込めて紹介致します。私達はチベツト自治区ラサを中心として、アムド.カンム.エベレストベースキャンプ.聖山カイラスコースを計画と案内をしております、まだお客様それぞれが体験したい事、見たいとこるは様々だと思います。通常のツアーでは用意きれていないような特別な旅をご希望を細かくプランニング致します。ご希望にて全てのツアーにチベツト人日本語ガイドが同行可能ですので言葉の心配もありません。

往復飛行機でチベツトチョモランマベースキャンプ5日間

現在のところお支払いは現地にて現金でのみ(日本円でのお支払いも可能)承っております。クレジットカード等はご利用になれませんので、予めご了承ください。



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[芸術の宝庫] ギャンツェ

都会化されていく街が多いなか、ギャンツェ・ゾンの周辺には今でもチベット族の暮らす素朴な旧市街が広がります。白居寺境内にある仏塔「ギャンツェ・クンブム」

はチベット仏教美術の宝庫といわれ、多くの壁画と塑像が残されています。岩山に築かれた城塞が独特なギャンツェの旧市街阿弥陀如来の化身とされる歴代パンチェン・ラマにより、政治・宗教の中⼼として繁栄。チベットゲルク派六大寺院のひとつであるタシルンポ寺が町の中心に造られ、境内にはパンチェン・ラマ1世から10世の霊塔を安置した霊塔殿や、弥勒坐像を祀る弥勒仏殿、大集会堂などがあります。

             

チベット三⼤聖湖のひとつ紺碧のヤムドゥク湖            岩山に築かれた城塞が独特なギャンツェ・クンブム        チベットゲルク派六⼤寺院のひとつ、タシルンポ寺

                           

                                世界最高峰を間近に展望 チョモランマB.C.へ

中ネ公路沿いの町シェーカルからチョモランマB.C.訪問拠点のロンボクまで約100km。2015年にこの区間の舗装修理が完了し、片道約2時間半のドライブで訪問が可能になりました。B.C.周辺の標高は5,000m近く。高所での長時間の滞在を避けるため、日帰りで訪問します。世界最高峰チョモランマ(チョモランマB.C.すぐそばにあるロンボク寺の丘より

    

 ヒマラヤの8,000m峰五座を展望

1.チョモランマ(8,848m)

チベット語でチョモランマ、英語でエベレスト、ネパール語ではサガルマータと呼ばれる世界最高峰。チベット側からは手前に遮る山がないため、迫力の山容をご覧いただけ

ます。

2.ローツェ(8,516m)

世界で4番目に高い山。山名はチベット語で「ロー=南、ツェ=峰」を意味しており、チョモランマのすぐ南隣に位置しています。

3.マカルー(8,463m)

世界で5番に高い山。山頂付近は部分的に垂直の岸壁が続くことから、世界でも屈指の難易度が高い山として知られています。特に、西壁は核心部が未踏のため「ヒマラヤ最

大の課題」とも呼ばれています。

4.チョー・オユー(8,201m)

世界で6番に高い山。山名は「トルコ石の女神」を意味します。北西稜のノーマルルートは、8,000m峰の中でもっとも登りやすいといわれており、エベレスト登山の前哨戦

として選ばれることが多い⼭でもあります。

5.シシャパンマ(8,013m)

14座ある8,000m峰の中で、完全に中国領内(チベット)にある唯一の山。チベット語で「ヤクも羊も死に絶えて、麦も枯れる地⽅」という意味があり、サンスクリット語では

「ゴサインタン(神の座)」とも呼ばれます。初登頂は1964年、中国隊によって8,000m峰の中で⼀番最後に登頂されました。

                         チョモランマを眼前に望む「絶景ロッジ」に宿泊

ロンボクホテル(絨布寺招待所)[ロンボク]ロンボクはチョモランマ・ベースキャンプの訪問拠点で、標⾼4,900m、ベースキャンプまでは歩いて10分程の地点にありま

す。宿泊するロッジからは、世界最高峰チョモランマ(8,848m)を眼前に望むことができ、夕日や朝日に染まり刻一刻と変化する迫力の山容をご堪能いただけます。晴れて

いれば、夜には満天の星空をバックにしたチョモランマを撮影することも可能。ロッジは平屋建ての簡素な施設ですが、暖かいストーブを備えたレストラン兼ティールームが

あり、チベットらしい素朴な雰囲気を味わうことができます。

スケジュール


日程都市名コース内容宿泊



1

中国国内






国内線ラサゴンガル空港へ


高度順応のため、ホテルにて休憩(ラサ海抜:3650M)


世界最古の門前町と言われるパルコル(八角街)散策・見学いたします

ラサ泊
2

ラサ滞在

ダライ・ラマの宮殿として建てられたチベット文化の象徴である「ポタラ宮」へ。問答の寺「セラ寺」を訪れ、僧


侶たちの問答修行を見学します。その後、チベット仏教の総本山「ジョカン寺」。そのジョカン寺を囲む参道で、


道の両側にお店と露天が軒を連ねている「バルコル(八角街)」へとご案内します。

ラサ
3

朝食後、ラサからギャンツエへ移動する  途中、チベット三大聖湖の一つヤムドウク湖を観光する 


カンパラ峠(標高4749m)を越え、カロー・ラ氷河がお楽しみ頂ける ギャンツエで白居寺と十万仏塔を見学する 


観光後シガツエへ シガツエ着後、シガツエ・ゾン(外観のみ)

ラサ
4

シガツェ



シェカル



チョモランマB.


C.)

■朝食後、バンチエン・サマの総本山・タシロンボ寺を見学する




その後中ネ公路をひた走り、ツォー・ラ(峠:4,500m)、ギャツォー・ラ(峠:5,220m)を越えてシェカル(4,3


90m)へ越えてチョモランマチョモランマ・ベースキャンプ(5,150m)へ。世界最高峰チョモランマを仰ぎ見ます

シガツェ




5

チョモランマB.


C.)


シガツェ


■朝食後、バンチエン・サマの総本山・タシロンボ寺を見学する




その後中ネ公路をひた走り、ツォー・ラ(峠:4,500m)、ギャツォー・ラ(峠:5,220m)を越えてシェカル(4,3


90m)へ越えてチョモランマの手前町シェーカル。


オールドティンリ

シガツェ


国内都市


朝食後、ラサ空港へお送りします。、シガツェからゴンカル空港まで280キロ、約5時間


観光後はフライトの時間に合わせてラサ空港


シガツェ


2.png★★チベットご旅行お申し込み時のご注意事項★★

チベット・ラサ地区およびチベット高原は、平均標高が3,600m~4,000mほどの位置にあります。 青蔵鉄道はさらに標高5,000mのエリアも走ります。陸路の移動でも観光地によっては、4,800m近い場所まで行きます。そのため、心臓や血圧に不安のあるお客様は、必ず医師に相談の上お申込みをいただきますようお願い申し上げます。

●外交旅券または居留事由が記者と表示されている居留許可証をお持ちのお客様はお申込みいただけません。

●チベットは自由な個人旅行が出来ない、入境許可証が必要となる地域です。(情勢の急変による入境再禁止となる場合もあります)お申し込みをいただいたお客様には、それぞれの時点での入境許可証の発行条件をこちらからご提示し、お客様にご確認いただき、改めて正式のお申し込みをされるかどうかの意思を確認させていただきます。
・寺院など観光地の一部で写真が禁止、または有料になる場合があります。

・現地では日本語ガイドがご案内いたします。

・乗車時・屋内施設入場時はマスク着用をお願いいたします。
・ツアー中は、政府また上海市指針に基づく感染予防対策を進めてまいります。今後重ねて予防対策のお願いをさせていただく場合がございます。
・中国連休中の人出による混雑で、観光地が予告なく場者制限を行事がありま
す。予約確保に努めますが、やむを得ずご案内が難しい場合は、スケジュールの変更または、他の観光地へのご案内をさせていただく場合がございます。
・日本籍以外の方もお申込みいただけます。(日程中のご案内は日本語となりますため、日本語が理解出来る方または、その同行者に限らせていただきます)

・風水等の天災等の不測の事態により、当日含め止むを得ず実施を中止する場合があります。
・道路状況などにより時間のずれが生じる場合がございます。
・当コースでは、西藏自治区旅游局指定の【電子契約書】による契約締結をさせていただきます

料金

人数1名様料金(単位:人民元)備考

旅行代金は時期により異なるためお問い合わせください

【利用予定ホル】

ラサ:ラサ岗坚饭店または同等クラス(4つ星)

シガツェ:喜嘎央恰大酒店   または同等クラス(4つ星)

シェ カル:珠峰宾馆 または同等クラス(3つ星)

【ご旅行代金に含まれるもの】

・バス代・ホテル代・現地日本語ガイド代・青蔵鉄道1等車軟臥乗車券.上記記載の入場料、食事代・国内旅行保険